誰かの満足度を下げずに考える効率
価値判断では判断できない部分まで経済学で判断する。
自由に判断できる「自立した個人」である所であることが経済学の前提である。
そのために「当事者意識」が大事。
自立の反対は依存なのか
依存する割合に偏りがあるといけない。本当は依存しているのだが、薄い選択肢たくさんある状態が理想の状態。
どれか一つの「お気に入り」を作るとそれを経たれた時に崩れる。
100%の満足の人を1人作るより、10%の満足の人を10人または20人作ることが大事。
市場そのものが網の目のような関係になる。
依存先を沢山作っていく。
