炭水化物は人類の敵なのか。茶碗いっぱいのご飯の食事を食べただけで、急激に眠気が遅いその後の集中力が切れてしまう。
しかしこのことに気づくのは、ご飯を食べた後この現象が現れてからだ。
なんと人間は都合の良いものであろう。
空腹の時はあの白い米が宝石のように思える。
しかし食事を終え満腹にはなったとはあれがまるで白い麻薬のように思えてくる。
本当に人間はこの炭水化物の間力に弱い。
結論を言うと、肉体労働などパワーを使うような作業まえにこの米の力は強い。
しかしパソコン等の集中力をしようとする作業の前には向いていない眠気だけがどんどん前に出てくる。
このことを頭の中に起き食事を食べる際は10分注意したいそしてまずこの炭水化物は太ると言うことにも着目しないといけない。
太ると言う意味では日本人は小中学校の学校給食で必ずほぼ毎日米を食べるがそれは体を成長させなければならないと言うきちんとした目的があり私も若年や学生時代は必ず米を食べるべきだと思う。
しかし18から親の手を離れ、自分で考えて生きるようになるが、私が現在考えるターニングポイントとしては25歳以降は米を食べる必要は無いのではないかと考える。
これ以上の成長はなくむしろ衰えていくだけ、代謝も悪くなり体にいろいろな悪性を蓄積して行く。
おかずに味噌汁に炭水化物のご飯と言う1つの身に付いたパッケージングであるが勇気をふりしぼりそこからご飯をなくしていく行動に移す事が、長生きにつながるのではないかと私は考えてみた。
だかこの文章書きながらも心の裏からでは、お米は美味しいものだと言う認識は抜けていない。なので頑張ると言う動機付けのご褒美と言う立ち位置はどうだろうか。
本当に米はうまいだから月2回のお寿司を楽しみに私は食べに行こう。
