嫌なものから逃げる性質はだめな人間でもあるが
特に計算や情報処理などの、自分が苦手な分野のことが目の前に迫ったとき、
まずは集中できず逃げ出す、しかし怠けて遊ぶかといえばそうではなく、その逃げ出した罪悪感で何もしなくなる。
気分を変えて違うことも取り組まなくなるのだ。
結局そのような状況の時にやることといえば寝るだけ。ひたすら寝る。
そして頭が冴えた状態で、もちろん嫌な分野に取り組んでみるか、ものの15分で集中できず、すぐ違うことを行う。
そして疲れたと言って寝る。
結局自分がピンチの状況になるまで絶対にやらない。自主的改善が一切できない。
その時はこの魔法の言葉を使うと良い。
この作業は社長しかできませんからね。
